春の芽吹きに向けて会津若松の土壌をメインテナンス

昨年12月、会津若松市北会津地区のウルシ畑の土壌を測定したところ、土中の栄養が足りなくなってきたため、苗木周りの土に牛糞たい肥を混ぜ込む作業を行いました。会津UV漆グループのメンバー21名が集まり一気に作業、何とか雪が降る前に終えることができてホッと一安心です。皆さまお疲れさまでした!

雪解けを待って、春に芽吹いた後に、追加の植樹や有機肥料を撒くなど施肥を行う予定です。